自分で満足する瞬間も快眠に繋がるのかな

ある通販のテレビ番組を見ると、

「この布団を使えばどんなに寝付けない人も快眠ができる」、
または、

「この枕を使えば、どんな方でもぐっすりと眠る」
などと宣伝しているのがあります。

高価がなかったら返品しますよと豪語する局も。

やめとけばいいのに。

もちろん私もいろいろ購入してみました。

確かに気持ちがいいわけです。
でも快眠できませんでした。
しかしそれはこの商品を返品するという意味ではありません。
やっぱり普通とは違うんだと思う瞬間ですよね。

テレビでは私のような症状の方には効果ナシといってくれたらいいのに・・・。

無理ですね。

みんなに理解して欲しいのです。

普通の人が眠るのと、私達が眠るのとでは違うということ。
私が変わっているということではありません。

いずれ皆さんと同じようにぐっすりと眠るときが来てくるわけです。

それはついに症状が治まったときだと思います。
その時には購入した布団や枕がきっと役に立つと思っています。

しかし今はとにかく眠りたいときに寝れない、眠れないからこそ起きられない

という悪循環なんでしょうね。
ただ一つ.よかったのは、ひんやりシートみたいなものがありますよね。

するを夜寝る時につけて寝ると、なんだか心地よく感じて、すっと眠れるような気がします。

こういうのって本当に何だかありがたいなって思いますよ。

眠りにつけるというよりかは全く盤石に整った.

という感じが何だか最近快感になってくるわけです.

自分で満足する瞬間も快眠に繋がるのかなと思ったりします.

甘酒がブームに。

起立性調節障害という症状で快眠ができない。

周りの人たちにアドバイスいただいても、

それが一般的なアドバイスである限りは

真似ができないんですね.
採用しようと思っても、

結果的にはうまくいかないのがわかりますからね。

でも嬉しいのは私のためにいろいろな考えてくれたり

調べてくれたりするっていうことですね。

でもその反面、皆さんの期待を答えようと思うと

余計に辛くなったりします。

こればかりは時間が解決する・・・

でもね、なかなかそうもうまくいかないですよ。

単なる眠り原因です。

快眠じゃなくても。
ちょっと眠れるというよりも、むしろ普通に寝れたらそれでいいんだけど。
特に夏場は暑くて仕方がないから

余計に寝れない。

寝苦しいというよりは寝れない。

クーラーをつけっ放しにして寝ると快適に寝れるよ

と言われるのですが、それ以前の問題なんですよね。

でも、しないよりかはましでもありますし、

しないととてもじゃないけどむり。

普通の快眠すらもできないような気がします。

でも最近甘酒がブームになっているじゃないですか。

私もそれにあやかって飲んでみると、

寝つきが良くなっているきがします。

お酒を試すことあるのですが、

お酒ではちょっとキツすぎるんですよね。

でもそれを考えると甘酒がちょうどいいのかな。私にはあってるみたい。
この病気に対して何か効果があるというよりも、気持ちが問題じゃないかなと思う。

皆と同じものをのんで、同じ効果を得るというのがこんなに嬉しいものはないなと最近つくづく思います。

寝ないようにする?

昨日はやれるだけのことをやってみた・・・

みたいなことをブログで書きました.

しかし、今までやり残してることも、

いっぱいあるんですよね.

その中で、ちょっと経験できないことをあえてしてみたんですよ。

快眠日記を書いてみたいと思います.

それは何かといいますと

全く寝ないようにしたのです.

そうなると、強烈な睡魔が襲ってきますよね.

そこで、体を動かすようにあえて体力を費やすようなことをしました。

しっかりと眠れるようにちょうどよいお湯加減のお風呂につかり、体がどんどんと眠気に誘われている状態で

温度調節をしっかりと管理しながらそこで床に入ったのです.

まさしく爆睡状態でした.

こうなると起き上がった時は最高の状態になるはずで、実際に起き上がった時は今までこんなに気持ちいい睡眠があったのかというぐらい完璧でした.

やっぱりこれぐらい衝撃というか、激しくないとだめなんですよね.

これははっきり言って例外中の例外ですので、毎回毎回採用するわけないですしません。

毎年採用していたら逆に慣れてしまって、これ以上の刺激を欲しくなってしまうでしょう.

という事は今回は失敗なのかなと思ったりしますが、経験値という意味ではまあまあよしとしましょう.

こんな方法があったんだといつも思うのに、実際はなかなか用意で来ていないものも多いです。

しかし、ここは日記。毎日かいていればいつか見つかるはず。がんばって見つけていきたいとこころから思います。

全てしてみました。

昨日も述べましたが、

膝枕をしてもらってきても気持ちがよかったです.

それならば定番である腕枕もお願いしました.

これならば、彼もねていたとしても、私自身も寝ることができますし

抵抗がなく、うまくいくんじゃないかと思ったのです.

彼は非常に筋肉質ですので、昨日も言ったとおり、やっぱり硬さがちょうどいいですよね.

私は枕を抱え込んで寝るタイプですので、

彼の腕を抱え込んで寝るわけにはいきませんでしたが、ちょうど良い高さでとても気持ちよかったです.
これで少し涼しくなればよかったのですが。。。

やっぱり体温があるのであつかったっていうのが本音です.

でも、これで快眠ができるならば、ほんとにありがたいですね.

私はちょっと快眠までは至らなかったのですが、それでも寝心地はと手も良かったですよ。

私はずっと寝ていたもんですから、かれは「しびれてきた」と

朝になったら言っていました.

そりゃそうですよね~彼氏さんごめんなさい。

でもいい経験させてもらったとつくづく思います.

膝枕も腕枕もどちらもとてもよかったですよ.

今度はお前も同じことをさせてくれよということでした.

私のほうがやわらかい。ん、どうなのかなと思った。

が考えてみればそれが当たり前ですね。

やわらかいからこそ、彼が求めてくわけですから.

ということは交換条件として当然のことだよなあとおもいました.

快眠を得るのはなかなか難しいものなんですよね。

つくづくかんじました、今回で。

こんな方法もあった。

私の快眠方法として、ちょっとイレギュラーな形でご紹介したいと思います。

なんでイレギュラーなの??と思われるかもしれませんが、

「こんな方法もあったんだ・・・」という方法で考えた時に、ふと思いついたのです.

そういや忘れていたが、この方法があった.と思ったのです.
イレギュラーといったのはちょっとした意味があります.

なぜならばその答えを聞けばなるほどと思うでしょう。

実はそれは彼の膝枕です。

普通は逆かもしれませんね.

耳掃除をして欲しいから彼が、私の膝枕で寝そべっているというのが一般的なスタイルかもしれませんが、

逆スタイルというのは考えたことがないと思います.

腕枕はあるかもしれませんが、

膝枕って意外とないですよね、

なぜそれがないかというと男性の太ももはとても硬いからではないでしょうか.

そこが実はね、ポイントだったんですよ.

だって私が使っている枕がとても硬いので、

それとよく似た素材って何かなと思った時に実は彼氏のひざまくらということでしたし、じっさいつかってみたかったのです.

それまでしてもらったことはないのですが、

一度してもらった時にやっぱりこれだと思いました.

これで寝るととても気持ち良いですよ.

ただ一つ欠点としては私が6時間寝るとしたら、その間ずっと彼が膝枕をしていられるかというと・・・

やっぱりそれは無理なことですので、それが改善されたら最高ですね.

いや、むしろ彼氏が嫌がるかな。勘弁してくれよといわれるね。

精神的な面が

前回はベッドの件について書きましたが、

それについて見てみると

やっぱ肌触りがとても良い素材を使っていると思いました.

例えば、同じようにねていても夏場ならひんやりと感じるものがよいと思いますし、

冬場の場合なら体温をしっかりと維持してくれるような素材を使っていました.

ちょっとしたことなのですが、寝返りを打つタイミングなども眠気の妨げになったりもしくは

眠気をうまく調整してくれたりする役割があると思います.

そういった点でも寝苦しくて寝返り打つのではなく、

あくまで心地よさげに寝返りをうつようにしたいものです.

それを考えた時にやはり生地などもとても大切な要素であるということが確認できました.

次に硬さです.ベッドがいかにかたいかもしくはいかにやわらかいかはその使うひとによって違ってくると思います.

私の場合は少しやわらかめの方がいいのですが、かといって余りにもやわらかすぎると沈んでしまいますので、

ねた気がしません.

人それぞれによって違いますので、チェックしていく必要がありますよね.

こういうのが面白いなと思います.いろいろなやりかtで見ていくと楽しいなと思います.

ふと思ったのですがこういう楽しさこそが実は快眠に繋がるのではないかと思うのです.

素材とか材質とか、そういった点ももちろん大事なのですが、

要はそういった遊び所をいかに持てるかということが睡眠にとってとても大切な要素です。

つまり精神的なことというのが、一番左右される面ではないかとつくづく思うのです。

この心地よさとは

実はですね.

私は、こんな方法があったんだというブログのタイトルの通り、

本当にこんな方法があったんだと思う方法を公表したいと思います.

ちょっとフライング?みたいな感じなのですか.

発見してしまったのです.
と言いますのも、最近では、比較的安くてベッドを購入することができる所がありますよね.○トリとか代表例です。
値段の高いベッドからの特徴的なベッドまでいろいろなものがあると思います.

そこに書いてある文字をご覧になったことがありますか.

「一度横になってみてください.最高の睡眠を得ることができるということが確認できるでしょう」

みたいなことが書いてあります.

そしてほんとに横になってみると、いっている事が実感できるのですよね.

これを実際に買って帰るというわけではありません。

ここで述べていることができると、いろいろな特徴が共通してわかってきます.

それは何かといいますと、とても寝心地がいいということなんです.

ベットの下に敷いてあるマットがいいのか、

それともそもそも材質がいいのかわかりませんが、

そこで共通して繋がる要素は何かあるような気がします.

これについてもいろいろ調べてみたいと思いますんで、

今回は画期的な方法としてベッドコーナーに行ってみて、そこに書かれてある文字を見ながらためしてみるという方法でした.

ほんとに寝てしまってはいけませんが、寝てしまうぐらいいいんですよね。

この心地よさとは一体・・・。追求だ。

起立性調節障害という症状にのまとめ

起立性調節障害という症状と向き合いながらも、自分自身を見つめ直す睡眠を見つめ直すなどいろいろとやることができたことは本当に大学でいれてよかったなと思っています。

時間の感覚ですよね。

友達と羽目を外すこともなくなりましたし、早い目に切り上げて 家でゆっくりと休むということができたのも、この症状のおかげかなと思っています。

お医者さんの診察の結果としても、やはりこの症状は治療をする必要ないと言われたので、とりあえず当面様子見るという形にしましょうということでした。

これを聞いて安堵しました。

やっぱりちょっとでもお医者さんに診てもらうということでも精神的に楽になることがわかりました。

また、この症状が治療を受けなくても良いというだけでも気分的に最高なことと思いませんか。

病院に通うというのは病気が軽い重いとは関係なくやっぱり身体や、精神的ダメージくらうものだから様子見はある意味よかったなと思っています。

しかし、あくまで自分の環境は自分で整えて行こうと思っています。

これで徐々に徐々に良くなっていくことを期待している私なのです。

もし私が大学生ではなくて普通に働いていたら、社会人として活躍していたら、もしくは専業主婦になったとして、子育てをしていたらなどと、女性の立場で考えてみると、

症状が今きてよかったと思うのと同時に、すごい怖い状況だなと思いました。

だからできるだけ早く解決策を見つめて楽になりたいと思っている。

 

寝具の大切さ。

実家から帰ってきたらまず最初に自分でやらなきゃいけないことは何かというと、布団をとにかく綺麗にするということ。

起立性調節障害であるかどうかの判断はお医者さんに任せますが、まずは自分からかえていこうかなと思っています。

布団もまくらもすべてあるのですが、やっぱり良い眠りにするためには、これらのグッズは欠かせないです。

これをしっかりと良いものにすることにより、眠りの導入を良くしたりもしくは朝起きられるようにしなければいけないなと考えています。

そのスーパーに行ってもろくなものが売っていなかったので、お金はかかるのですが、高級デパートや百貨店などで行っていろいろと専門店などかけずり回った結果、素晴らしい枕と布団を手にすることができました。

かなりお金がかかったのが大学生にとっては非常に痛いところですが、眠りの質ほど大事なものはないと思ったので、しっかりと購入しました。

このおかげか、環境を整えたことでかなり改善されたような気がします。

朝おきれなかった私がゆっくりとではありますが、起きれるようになりました。

徐々に徐々に改善されていくことを願っている今日この頃です。

先生いわく、徐々に徐々に治っていくということですから。

私には多分実感はないのでしょう。

おまく起きられるようになったという感覚でうまく改善されてきたんだってことがわかってくるのでしょうね。

その時が来るのが楽しみです。うまくいけばいいのだけど。

 

自分自身を見つめ直すことができる

とりあえず周りの環境をしっかりと書いてから自分の症状を見つめ直していくといいということ。

これが大切と思っている。

女性なので生理もありますし、そういったところの体の具合もやっぱり関係してくるから。

女性だから母親もしくは兄弟に相談してみてもいいかなと思っている。

ただ私の場合は、起立性調節障害の疑いもあったので、すべてがすべて環境だけではないと思っていましたが、

少なからずこの症状が現れたからといって、

他の事は廃止すべきという理由のではなく、

あくまで他のことも改善していくことがこの症状を和らげたり、なくしていくのに繋がってくるのではないかと自分でも思いました。

食事性も腹八分目にしたり、早い目に出るなどいろいろ自分で対策を立てていくのは本当に大切だなと思います。

むしろこの症状に悩まされてからは自分自身の生活をすることもできたのでとてもよかったかなと思っています。

女性だからこそ、気づくこと。いろいろあると思いますよね。大

学生活だから気づくことっていうのも広がると思います。

この際だからしっかりと社会人になるまでの間、自分でやるべきことをやっていて、この症状と向き合っていきたいと思っています。

よくよく考えてみたらこんな当たり前のこともできていなかったのかもしれません。

無意識のうちにやっていたのかもしれませんし、母親に頼っていたのかもしれません。

こうやって自分自身を見つめ直すことができるのも、この症状のおかげかなと思います。