なんと歯医者で?

飛行機や美容院で眠ってしまうというのは、
まだわからないこともないと思いますが、
特別なケースとして、実は、
歯医者さんでねてしまうっていうのもありました。
歯をいじっていてもらっているときに
ねむっているので、
その相手はとても気持ちよくねてしまうということでした。
普通は痛いから緊張してねるどころではないという
方がほとんどなのに、
それにもかかわらず、その方はなぜここでねてしまうのかといいますと、
歯科の場合は治療を受けていて、
痛みの治療している
ところというのはほとんどないとのこと。
大抵の場合は
薬を入れて綺麗になっているかどうかをチェックするぐらい
のものなので、丁寧に治療をしてくれているというのです。
ゆっくりね無ることができるというのです。
言っていることはよくわかりますね。
しかしあまりにもねむってしまって
先生に起こされることもあるというのですから
このあいだぼっとしているとかの意味でも、
なかなか恥ずかしいなと思ったりしますが、
快眠に繋がっているのはたしかでしょうね。
面白い方法だと思います。

美容院に行く

飛行機で快眠を・・・について書いたので
一気にかいてしまいますと、他にもこんな方法があります。
それは何かというと、皆さんもご存知の通り。
美容院をうまく利用するということです。
髪をいじってもらってる間は

とてもよく眠れる
ということを書いてあるところがありました。
この気持ちはよくわかります
私自身がそうなのですから。
それで、月に一度美容院に行った時は必ずねてしまいます。
このきもちいい睡眠というのは、
電車の中でウトウトと寝てしまうぐらい気持ちいいんですよね。
かみを維持ttwもらっているときもそうですが、
パーマあてている時の温かさが
何とも心地宵のですよね。
冬の場合は
特に暖房が効いているので、とても気持ち良いですよね。
まあ夏の場合でも、クーラーが効いているので
気持ちいいというのもありますが、
やっぱり冬の暖かさにはかなうものはありませんので、
そういったところをうまく利用すると快眠に
繋がる方法だなと思ったりしていますが、どうですか。

飛行機で寝る方法

いろいろと快眠生活について調べてみると、
ある面白い記事に出会いました。
それは何かといいますと、
その人は飛行機によく乗る仕事に
就いてるらしく、
その時に目的地に着くまでの間の何時間かは、
必ず飛行機でねるということでした。
普段はできるだけねないようにして
飛行機に乗っている間に睡眠をとるということでした。
もちろん、飛行機に乗る前に、あまりねていないから、ねる
ことができるんではないかと思うかもしれませんが、

その方いわく、「飛行機はとてもよく眠れるので
そこをうまく利用したいと思ったから」だそうです。
なぜそうなのかわかりませんが、
快眠に繋がっているのは意外と
気圧が関係するのではないかというのが
そのひとの考え方でした。
もちろん、それはうまく利用したいなと思うのですが、
飛行機に毎回乗って睡眠をとるわけにはいきませんので、
これはあくまで一つの参考としてとっておきたいなと思っています。

まさにこんな方法があったんだ、でしょ?

自分で解決?

私一人であーでもない、
こーでもないと考えてはいけませんね。
だって私自身がどうすれば快眠を取ることができるのかと
いうことを考えたとて、
うまくいくはずがありませんから。
自分で解決できないから、ココで書いているのに、こたえがでるなんてありえないのですから。

よくよく考えてみたらわかるのに・・・。
でも、仕方ありませんでした。
だからこそ他人の意見をしっかりときかなければいけないですよね。
そう思うと肩の荷がおりたみたいで
何だか眠れそうです。

となるともう解決したみたいなりますけど。

それは冗談ですが。

てもこんな方法があったんだと

目からうろこのようなものというのは

やっぱり他の人から教えてもらっていくらですよね。

最初は依存しているような感じがして

すごくいやだったのですが、

人の手を借りてでもやっぱり快眠法を教えてもらいたい。

その教えを請いたいそう思うようになりました。

それだけでも大分成長したかのように思います。

まだまだですがこれからもいろいろなことを

教えていただけたらと思いますので、皆さんどうぞよろしくお願いします。

探しまくっています。

もちろん今でもそうですが、
すっきりと目される方法を探しています。
ということはいまだにはっきりとしたものが
見つかっていないということなんですよね。
早く見つけたいな、
いいものがあったらどんどんと取り入れたいな、
と思っているのは、
今でも同じなのです。

今ここでもいろいろとブログにも書いていますが、別に
全くなくて

すごく困っているというわけではないのです。
眠りもしっかりと取れていたり、
目覚めもよかったりする時もあるのですが、
そうではなく、
本当に何もかも完璧にというか、
これぞ私には、やり方なんだという快眠できる方法がある。
そう私は信じています。

いろいろな方法を他の人から沢山教えてもらえました。
確かにそのやり方としてはいいと思いますが、
私としてはあわなかったり

もしくはもっと
こうすればいいのではないかというものがあるような気がするのです。
勝手をいうようなのですが、

人には体質があり、
自分はなかなか合わないのかなと。痛感しています。
一つの病気なのですから、というか症状なのですから。
仕方がないのですが、
いろいろと探すのもこれまた勉強だと思って頑張ります

自分で満足する瞬間も快眠に繋がるのかな

ある通販のテレビ番組を見ると、

「この布団を使えばどんなに寝付けない人も快眠ができる」、
または、

「この枕を使えば、どんな方でもぐっすりと眠る」
などと宣伝しているのがあります。

高価がなかったら返品しますよと豪語する局も。

やめとけばいいのに。

もちろん私もいろいろ購入してみました。

確かに気持ちがいいわけです。
でも快眠できませんでした。
しかしそれはこの商品を返品するという意味ではありません。
やっぱり普通とは違うんだと思う瞬間ですよね。

テレビでは私のような症状の方には効果ナシといってくれたらいいのに・・・。

無理ですね。

みんなに理解して欲しいのです。

普通の人が眠るのと、私達が眠るのとでは違うということ。
私が変わっているということではありません。

いずれ皆さんと同じようにぐっすりと眠るときが来てくるわけです。

それはついに症状が治まったときだと思います。
その時には購入した布団や枕がきっと役に立つと思っています。

しかし今はとにかく眠りたいときに寝れない、眠れないからこそ起きられない

という悪循環なんでしょうね。
ただ一つ.よかったのは、ひんやりシートみたいなものがありますよね。

するを夜寝る時につけて寝ると、なんだか心地よく感じて、すっと眠れるような気がします。

こういうのって本当に何だかありがたいなって思いますよ。

眠りにつけるというよりかは全く盤石に整った.

という感じが何だか最近快感になってくるわけです.

自分で満足する瞬間も快眠に繋がるのかなと思ったりします.

甘酒がブームに。

起立性調節障害という症状で快眠ができない。

周りの人たちにアドバイスいただいても、

それが一般的なアドバイスである限りは

真似ができないんですね.
採用しようと思っても、

結果的にはうまくいかないのがわかりますからね。

でも嬉しいのは私のためにいろいろな考えてくれたり

調べてくれたりするっていうことですね。

でもその反面、皆さんの期待を答えようと思うと

余計に辛くなったりします。

こればかりは時間が解決する・・・

でもね、なかなかそうもうまくいかないですよ。

単なる眠り原因です。

快眠じゃなくても。
ちょっと眠れるというよりも、むしろ普通に寝れたらそれでいいんだけど。
特に夏場は暑くて仕方がないから

余計に寝れない。

寝苦しいというよりは寝れない。

クーラーをつけっ放しにして寝ると快適に寝れるよ

と言われるのですが、それ以前の問題なんですよね。

でも、しないよりかはましでもありますし、

しないととてもじゃないけどむり。

普通の快眠すらもできないような気がします。

でも最近甘酒がブームになっているじゃないですか。

私もそれにあやかって飲んでみると、

寝つきが良くなっているきがします。

お酒を試すことあるのですが、

お酒ではちょっとキツすぎるんですよね。

でもそれを考えると甘酒がちょうどいいのかな。私にはあってるみたい。
この病気に対して何か効果があるというよりも、気持ちが問題じゃないかなと思う。

皆と同じものをのんで、同じ効果を得るというのがこんなに嬉しいものはないなと最近つくづく思います。

寝ないようにする?

昨日はやれるだけのことをやってみた・・・

みたいなことをブログで書きました.

しかし、今までやり残してることも、

いっぱいあるんですよね.

その中で、ちょっと経験できないことをあえてしてみたんですよ。

快眠日記を書いてみたいと思います.

それは何かといいますと

全く寝ないようにしたのです.

そうなると、強烈な睡魔が襲ってきますよね.

そこで、体を動かすようにあえて体力を費やすようなことをしました。

しっかりと眠れるようにちょうどよいお湯加減のお風呂につかり、体がどんどんと眠気に誘われている状態で

温度調節をしっかりと管理しながらそこで床に入ったのです.

まさしく爆睡状態でした.

こうなると起き上がった時は最高の状態になるはずで、実際に起き上がった時は今までこんなに気持ちいい睡眠があったのかというぐらい完璧でした.

やっぱりこれぐらい衝撃というか、激しくないとだめなんですよね.

これははっきり言って例外中の例外ですので、毎回毎回採用するわけないですしません。

毎年採用していたら逆に慣れてしまって、これ以上の刺激を欲しくなってしまうでしょう.

という事は今回は失敗なのかなと思ったりしますが、経験値という意味ではまあまあよしとしましょう.

こんな方法があったんだといつも思うのに、実際はなかなか用意で来ていないものも多いです。

しかし、ここは日記。毎日かいていればいつか見つかるはず。がんばって見つけていきたいとこころから思います。

全てしてみました。

昨日も述べましたが、

膝枕をしてもらってきても気持ちがよかったです.

それならば定番である腕枕もお願いしました.

これならば、彼もねていたとしても、私自身も寝ることができますし

抵抗がなく、うまくいくんじゃないかと思ったのです.

彼は非常に筋肉質ですので、昨日も言ったとおり、やっぱり硬さがちょうどいいですよね.

私は枕を抱え込んで寝るタイプですので、

彼の腕を抱え込んで寝るわけにはいきませんでしたが、ちょうど良い高さでとても気持ちよかったです.
これで少し涼しくなればよかったのですが。。。

やっぱり体温があるのであつかったっていうのが本音です.

でも、これで快眠ができるならば、ほんとにありがたいですね.

私はちょっと快眠までは至らなかったのですが、それでも寝心地はと手も良かったですよ。

私はずっと寝ていたもんですから、かれは「しびれてきた」と

朝になったら言っていました.

そりゃそうですよね~彼氏さんごめんなさい。

でもいい経験させてもらったとつくづく思います.

膝枕も腕枕もどちらもとてもよかったですよ.

今度はお前も同じことをさせてくれよということでした.

私のほうがやわらかい。ん、どうなのかなと思った。

が考えてみればそれが当たり前ですね。

やわらかいからこそ、彼が求めてくわけですから.

ということは交換条件として当然のことだよなあとおもいました.

快眠を得るのはなかなか難しいものなんですよね。

つくづくかんじました、今回で。

こんな方法もあった。

私の快眠方法として、ちょっとイレギュラーな形でご紹介したいと思います。

なんでイレギュラーなの??と思われるかもしれませんが、

「こんな方法もあったんだ・・・」という方法で考えた時に、ふと思いついたのです.

そういや忘れていたが、この方法があった.と思ったのです.
イレギュラーといったのはちょっとした意味があります.

なぜならばその答えを聞けばなるほどと思うでしょう。

実はそれは彼の膝枕です。

普通は逆かもしれませんね.

耳掃除をして欲しいから彼が、私の膝枕で寝そべっているというのが一般的なスタイルかもしれませんが、

逆スタイルというのは考えたことがないと思います.

腕枕はあるかもしれませんが、

膝枕って意外とないですよね、

なぜそれがないかというと男性の太ももはとても硬いからではないでしょうか.

そこが実はね、ポイントだったんですよ.

だって私が使っている枕がとても硬いので、

それとよく似た素材って何かなと思った時に実は彼氏のひざまくらということでしたし、じっさいつかってみたかったのです.

それまでしてもらったことはないのですが、

一度してもらった時にやっぱりこれだと思いました.

これで寝るととても気持ち良いですよ.

ただ一つ欠点としては私が6時間寝るとしたら、その間ずっと彼が膝枕をしていられるかというと・・・

やっぱりそれは無理なことですので、それが改善されたら最高ですね.

いや、むしろ彼氏が嫌がるかな。勘弁してくれよといわれるね。