寝ないようにする?

昨日はやれるだけのことをやってみた・・・

みたいなことをブログで書きました.

しかし、今までやり残してることも、

いっぱいあるんですよね.

その中で、ちょっと経験できないことをあえてしてみたんですよ。

快眠日記を書いてみたいと思います.

それは何かといいますと

全く寝ないようにしたのです.

そうなると、強烈な睡魔が襲ってきますよね.

そこで、体を動かすようにあえて体力を費やすようなことをしました。

しっかりと眠れるようにちょうどよいお湯加減のお風呂につかり、体がどんどんと眠気に誘われている状態で

温度調節をしっかりと管理しながらそこで床に入ったのです.

まさしく爆睡状態でした.

こうなると起き上がった時は最高の状態になるはずで、実際に起き上がった時は今までこんなに気持ちいい睡眠があったのかというぐらい完璧でした.

やっぱりこれぐらい衝撃というか、激しくないとだめなんですよね.

これははっきり言って例外中の例外ですので、毎回毎回採用するわけないですしません。

毎年採用していたら逆に慣れてしまって、これ以上の刺激を欲しくなってしまうでしょう.

という事は今回は失敗なのかなと思ったりしますが、経験値という意味ではまあまあよしとしましょう.

こんな方法があったんだといつも思うのに、実際はなかなか用意で来ていないものも多いです。

しかし、ここは日記。毎日かいていればいつか見つかるはず。がんばって見つけていきたいとこころから思います。

全てしてみました。

昨日も述べましたが、

膝枕をしてもらってきても気持ちがよかったです.

それならば定番である腕枕もお願いしました.

これならば、彼もねていたとしても、私自身も寝ることができますし

抵抗がなく、うまくいくんじゃないかと思ったのです.

彼は非常に筋肉質ですので、昨日も言ったとおり、やっぱり硬さがちょうどいいですよね.

私は枕を抱え込んで寝るタイプですので、

彼の腕を抱え込んで寝るわけにはいきませんでしたが、ちょうど良い高さでとても気持ちよかったです.
これで少し涼しくなればよかったのですが。。。

やっぱり体温があるのであつかったっていうのが本音です.

でも、これで快眠ができるならば、ほんとにありがたいですね.

私はちょっと快眠までは至らなかったのですが、それでも寝心地はと手も良かったですよ。

私はずっと寝ていたもんですから、かれは「しびれてきた」と

朝になったら言っていました.

そりゃそうですよね~彼氏さんごめんなさい。

でもいい経験させてもらったとつくづく思います.

膝枕も腕枕もどちらもとてもよかったですよ.

今度はお前も同じことをさせてくれよということでした.

私のほうがやわらかい。ん、どうなのかなと思った。

が考えてみればそれが当たり前ですね。

やわらかいからこそ、彼が求めてくわけですから.

ということは交換条件として当然のことだよなあとおもいました.

快眠を得るのはなかなか難しいものなんですよね。

つくづくかんじました、今回で。

こんな方法もあった。

私の快眠方法として、ちょっとイレギュラーな形でご紹介したいと思います。

なんでイレギュラーなの??と思われるかもしれませんが、

「こんな方法もあったんだ・・・」という方法で考えた時に、ふと思いついたのです.

そういや忘れていたが、この方法があった.と思ったのです.
イレギュラーといったのはちょっとした意味があります.

なぜならばその答えを聞けばなるほどと思うでしょう。

実はそれは彼の膝枕です。

普通は逆かもしれませんね.

耳掃除をして欲しいから彼が、私の膝枕で寝そべっているというのが一般的なスタイルかもしれませんが、

逆スタイルというのは考えたことがないと思います.

腕枕はあるかもしれませんが、

膝枕って意外とないですよね、

なぜそれがないかというと男性の太ももはとても硬いからではないでしょうか.

そこが実はね、ポイントだったんですよ.

だって私が使っている枕がとても硬いので、

それとよく似た素材って何かなと思った時に実は彼氏のひざまくらということでしたし、じっさいつかってみたかったのです.

それまでしてもらったことはないのですが、

一度してもらった時にやっぱりこれだと思いました.

これで寝るととても気持ち良いですよ.

ただ一つ欠点としては私が6時間寝るとしたら、その間ずっと彼が膝枕をしていられるかというと・・・

やっぱりそれは無理なことですので、それが改善されたら最高ですね.

いや、むしろ彼氏が嫌がるかな。勘弁してくれよといわれるね。

精神的な面が

前回はベッドの件について書きましたが、

それについて見てみると

やっぱ肌触りがとても良い素材を使っていると思いました.

例えば、同じようにねていても夏場ならひんやりと感じるものがよいと思いますし、

冬場の場合なら体温をしっかりと維持してくれるような素材を使っていました.

ちょっとしたことなのですが、寝返りを打つタイミングなども眠気の妨げになったりもしくは

眠気をうまく調整してくれたりする役割があると思います.

そういった点でも寝苦しくて寝返り打つのではなく、

あくまで心地よさげに寝返りをうつようにしたいものです.

それを考えた時にやはり生地などもとても大切な要素であるということが確認できました.

次に硬さです.ベッドがいかにかたいかもしくはいかにやわらかいかはその使うひとによって違ってくると思います.

私の場合は少しやわらかめの方がいいのですが、かといって余りにもやわらかすぎると沈んでしまいますので、

ねた気がしません.

人それぞれによって違いますので、チェックしていく必要がありますよね.

こういうのが面白いなと思います.いろいろなやりかtで見ていくと楽しいなと思います.

ふと思ったのですがこういう楽しさこそが実は快眠に繋がるのではないかと思うのです.

素材とか材質とか、そういった点ももちろん大事なのですが、

要はそういった遊び所をいかに持てるかということが睡眠にとってとても大切な要素です。

つまり精神的なことというのが、一番左右される面ではないかとつくづく思うのです。