自分自身を見つめ直すことができる

とりあえず周りの環境をしっかりと書いてから自分の症状を見つめ直していくといいということ。

これが大切と思っている。

女性なので生理もありますし、そういったところの体の具合もやっぱり関係してくるから。

女性だから母親もしくは兄弟に相談してみてもいいかなと思っている。

ただ私の場合は、起立性調節障害の疑いもあったので、すべてがすべて環境だけではないと思っていましたが、

少なからずこの症状が現れたからといって、

他の事は廃止すべきという理由のではなく、

あくまで他のことも改善していくことがこの症状を和らげたり、なくしていくのに繋がってくるのではないかと自分でも思いました。

食事性も腹八分目にしたり、早い目に出るなどいろいろ自分で対策を立てていくのは本当に大切だなと思います。

むしろこの症状に悩まされてからは自分自身の生活をすることもできたのでとてもよかったかなと思っています。

女性だからこそ、気づくこと。いろいろあると思いますよね。大

学生活だから気づくことっていうのも広がると思います。

この際だからしっかりと社会人になるまでの間、自分でやるべきことをやっていて、この症状と向き合っていきたいと思っています。

よくよく考えてみたらこんな当たり前のこともできていなかったのかもしれません。

無意識のうちにやっていたのかもしれませんし、母親に頼っていたのかもしれません。

こうやって自分自身を見つめ直すことができるのも、この症状のおかげかなと思います。