ある問題があって、つまずいてしまった

私は大学生になってからずっと下宿暮らしをしています。

実家から離れて生活しているので、昔とは違って、自由です。

だから夜遅く寝ても、朝早く起きようとも何しても別に怒られるわけでも褒められるわけでもないのです。

大学生になってからは自分で時間割を決めれることもあり、朝早くから頑張って勉強しようと意気込んで、

花の大学生活を送ろうと思っていました。

ところがある問題があって、いまつまずいてしまったのです。

それは何かといいますと、何と朝が起きていないということなのです。これはこまった。

それを母に言った時、「あら、早速五月病になったのね~」と言われました。

確かに大学に入ってからすぐにこういった感じで朝起きられなくなったので、私も、高校時分に一生懸命勉強してきたから、その疲れが一気に出ているのか、大学生活が楽しくて結果的に体がなまけてしまったのか、そんな感覚になったと思ったのです。

だからある程度時期がたってくると朝も早く起きれるし、学校に行って一生懸命がんばれて友達と一緒に楽しんだりすることができると思っていました。

ところが、なかなかこの状態がいっこうに良くならない。となると、もしかしたら大きな病気ではないかと考えるようになりました。

幾ら若いからといってもこうおきれないと、ちょっと不安になってきます。

どうした物かと悩んでいて芋仕方がないので、こうしてブログに書いて打開策をと思っているのです。

昼間は動けるのに。